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【NFT】LLAC(Live Like A Cat)の2次流通価格を予想してみた

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ビギナー(悩んでる人)

NFTプロジェクト「LLAC」を2次流通で買いたいんだけど、いくらくらいになりそう?

本記事では、LLACの2次流通価格を販売時期・購買層・AL(優先購入権)・他プロジェクトなどの傾向から予想してみました。

価格は「誰にも分からない」が答えです。ですが、ある程度自分なりの価格の見立てをしておきましょう。

本記事を読めば「え? LLACの2次流通ってこんな高いの?」とならずに、予算の管理に役立ちます。

✓本記事の内容

・LLACとは?
・LLACの2次流通価格は?

LLAC(Live Like A Cat)とは、インフルエンサーのしゅうへい氏(@shupeiman)がファウンダーのNFTプロジェクト。

リードデザイナーは猫森うむ子氏(@umuco_digital)、マーケティングアドバイザーはイケハヤ氏(@IHayato)、主催コミュニティはフリーランスの学校(@furikoubot)です。

猫のように生きる”という壮大な思想が組み込まれている、超注目のプロジェクト。

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【NFT】LLAC(Live Like A Cat)とは?

LLACは「生き方のアップデート」を目的としています。大きな特徴としては、デザイン×思想のNFTになっていること。

さまざまな表情を見せる猫たちは、私たち人間に生きるヒントを与えてくれるでしょう。

LLACとは?

○ " 猫のように自由気ままに生きてみよう"がテーマ

○ 2022.12.28(水) PM12:00 JST ~

○ 価格は0.001ETH

○ 22,222体(22種類のポーズ)発行

● ファウンダー:しゅうへい氏(@shupeiman)

● デザイナー:猫森うむ子氏(@umuco_digital)

● マーケター:イケハヤ氏(@IHayato)

● 主催:フリーランスの学校(@furikoubot)

【公式サイト】https://llac.fun/official/

【公式オンラインショップ】https://shop.llac.fun/collections/all

公式サイトより引用します。

全22,222体のNFTアートで表現する猫は、ただ自由奔放に生きている猫ではありません。

「欲求を自分で満たし、自立した状態で他者に貢献できる猫」として、私たちニンゲンに新しい気づきを与えられるよう設計しています。

22種類あるポーズにはそれぞれ意味があり、猫のように生きるヒントが詰め込まれています。

Live Like A Cat
ビギナー(悩んでる人)

ナニコレ?ハンパないって!全部欲しい…!

長くゆっくりと着実に創り上げられてきた、このデザイン力は圧倒的っ!!

必ず読んだほうが良いツイートです。クリエイターの頭の中がのぞけます。

【NFT】LLAC(Live Like A Cat)の2次流通価格は?

【NFT】LLAC(Live Like A Cat)の2次流通価格はいくらくらいになりそうでしょうか?

結論から申し上げると、個人的には0.5ETH以上は堅いと思います。それはなぜか?

ここで、LLACリリースの以下の状況を深掘りしてみましょう。

【NFT】LLAC(Live Like A Cat)のリリース前状況

LLACのリリース前状況を整理します。

✓ リリース時期
✓ 相場状況と購買層
✓ 優先購入権(WL・AL)状況
✓ 運営のスタンス
✓ 他プロジェクト

リリース時期

・ミントは24時間かけてゆっくりと

・クリスマス後かつ正月前

・ボーナスが入金済み

・他のNFTプロジェクトが乱立

リリース時期については、冬のボーナスが入るタイミングですが、クリスマスやお正月など何かと出費が多い季節柄となります。

円安等の影響で物価が上がっているのも打撃となり、実質的に「使えるお金」は目減りしているのか?

他のプロジェクトも乱立していることから、「予算が厳しい」という状況にもなり得ます。

相場状況と購買層

・FTXの破綻によりグローバル的には完全に冬

・日本のNFTは特殊な状況だが流動性が少なめ

・メイン購買層は30代男性(だろう)

・所帯持ちor無しで状況は変わるも、予算は多くても1ETH~2ETH程か

正直、FTXの破綻はクリプト界に相当なダメージでした。

日本のNFTは謎に大暴落は受けていない(そもそもそこまで市場が育っていない)。ただし、盛り上がりが「いまいち」な雰囲気はあります(主観)。

一方でCNPの"爆アゲ"実績があるので「LLACをまっている」感も大いにあります。

優先購入権(WL・AL)状況

・徹底的なフリッパーの排除(長期保有者を優遇)

・ファウンダー、マーケター、エンジニアがまさかのAL"ゼロ"

半年以上かけて大切に大切に育ててきたプロジェクトなので、運営はかなり慎重に優先購入権(WL・AL)状況を配布。

そしてファウンダー他も「2次流通」で買う宣言。当然"大口買い"となる。

Web3おじさんこと鴨頭嘉人氏(@kamohappy)も2次で"応援消費する"と宣言しており、経営者層にも"買い"が広がる可能性があります。

運営のスタンス

・今後2次販売、3次販売を行う

・無理にALを配布しない

・ガチホ(長期保有)を優遇したい

無理に初期販売で多くを売らない戦略。今後の2次販売も長期保有者を優遇の上で販売予定。

これは大きく"売りの抑制"になるでしょう。

他プロジェクト

・CNPが日本の現在の天井で2ETH

・CNPJの初動は0.3ETHで1ヶ月後に0.1ETHまで下落

・APPの初動は0.4ETHで1ヶ月は下げ知らず。

・ShikibuWorld(しきぶちゃん)は0.3ETHから0.2ETHで着地
(トラブルあるも「応援」に支えられる)

・他のNFTプロジェクトが乱立

APPとShikibu World(しきぶちゃん)のリリースが参考になります。どちらも大きな期待感がありました。

APPはリリース後、2週間以上下げ知らず。これは界隈もビックリの右肩上がり。

APPのフロア推移

Shikbu Worldはリリース直後、0.3ETHを超える約定がありました。数日後0.19ETHほどで落ち着いていきました。

Shikibu Worldのフロア推移

ほとんどはリリース直後に一時的なピークを迎え、その後下落し落ち着きます。

では、LLACはどのような推移をたどるのか?続いて、需給バランスを見てみましょう。

【NFT】LLAC(Live Like A Cat)の需給バランス

需要と供給のバランスと意味合い

リリース前状況をみていくと、「需要>供給」になっていることが垣間見えます。

需要が大きく、供給が小さいので「価値が高まる」状況ですね。

需要"大"要因

・ファウンダー、マーケター保有分"ゼロ"

・デザインが唯一無二で老若男女やグローバル受けも狙っている

・半年以上かけたマーケティング

・顧客が現在のCNPやリリース時のAPPを意識

供給"小"要因

・WL選定が厳選

・運営保有分が多い

・ガチホ推奨

圧倒的に

需要>>>供給

のバランスになっていると感じます。

そのため、LLACのチャートはAPPのような曲線を描くと予想します。つまり、リリース直後からしばらくは上がり続けると思います。

2週間か3週間か1ヶ月かはわかりませんが、フロアはなかなか下がらないでしょう。

一方で、ネガティブ要因、不透明要因もあります。

ネガティブ・不透明要因

・出費が多い時期
・他プロジェクト乱立で予算減少
・運営の2次販売狙い待ち
・仕事納めの平日に24時間ミント
・海外短期トレーダー
・運営がどこで買いを入れるか

ただ、この辺りは誤差かなと。

【NFT】LLAC(Live Like A Cat)の2次流通価格予想

ズバリ勝手な予想をしていきます。

● リスト数:50~100体

● リリース日のフロアプライス:0.8ETH前後


1ETH超え:年内

今回の販売で10,000/22,222程度が配られるとすると仮定します。おそらくALをゲットできた人は、ガチホ推奨に賛同している人が多いことから極限までリストは低くなる。1万体リリースの内、リスト1%で100枚。2%で200枚。APPも確かリリース当初1%だった?はずなので、LLACも1%かそれ以下。すると100枚くらいがリストか。もっと行けば50枚くらいになるかもという予想。

価格については、1ETHは「高い」と感じるので心理的にもなかなか厳しい壁かと思います。反対に、0.5ETHだと「お手頃感」すら感じてきます。すると、間の0.75ETH辺りですがリリース直後の盛り上がりもあり、0.8ETH前後なるかなとの予想です。正直、0.5ETH以上1ETH以下は堅いかなと思います。仮に、0.5ETH以下でリストされたら正直即買いプライスかと。

LLACは数日で1ETH超えしてくるかと思います。なんならリリース当日も超えてくるかも。1ヶ月くらいは右肩上がりして「買えない」状況が続く。この辺りから徐々に落ち着いてきて少し買いやすくなるかな!?(なって欲しいという願望も含めて) いずれにしても1ヶ月はかからずに1ETH超えしてくるような。

こんな感じで主観的に予想してみましたが、需要>供給の関係からフロアプライスは高めで推移するのは避けられなさそう。お手頃で買うには「ひたすら待つ」しかないのかもしれませんね。仮に0.5ETH以下で買うと決めたら0.5ETH以下になるまで待ちましょう。数ヶ月とか半年待てば「買いやすい」タイミングは必ず来るはずなので、焦らず慌てずじっくり待ちましょう。

これらの価格の予想は部外者の一個人の勝手な予想ですのですので、参考程度にしてください。

【NFT】LLACの始め方・買い方(準備)

出典:OpenSea

LLACのNFTを買うには仮想通貨のETH(イーサリアム)が必要です。

LLACのNFTを買うための準備をしておきましょう。ここでは2次流通で買うまでの5ステップを説明します。

  • ETH(イーサリアム)を買う
  • メタマスクを用意する
  • メタマスクにETH(イーサリアム)を送金する
  • OpenSeaにメタマスクをつなげる
  • OpenSeaでLLACを買う

① ETH(イーサリアム)を買う

まずはじめに、仮想通貨取引所の口座開設を行います。無料かつ10分ほどで申請完了できるので、サクッと作りましょう。

続いて、イーサリアム(ETH)を買います。オススメはETH(イーサリアム)が安く買えるビットフライヤー。

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② メタマスクを用意する

続いて、メタマスクと呼ばれる電子上のウォレット(お財布のようなもの)を用意します。

MetaMaskの公式サイト>>https://metamask.io

メタマスクのトップ画面

③ メタマスクにETH(イーサリアム)を送金する

続いて、メタマスクにイーサリアム(ETH)を送金します。

送金までの流れ(ビットフライヤー)


① 仮想通貨取引所でアドレス登録
② 取引所からメタマスク(MetaMask)へ送金

④ OpenSeaにメタマスクをつなげる

NFTの売買を仲介するOpenSeaにメタマスクをつなげます。完了すると、NFTを売買できます。

OpenSeaの公式サイト >>https://opensea.io/

⑤ OpenSeaでNFTを売買する

いよいよLLACを買っていきます。

NFTの買い方

① BUY NOWを押す
② チェックを入れる
③ ガス代(送料)を含めた金額を確認する

詳しいNFTの買い方はこちら>>【NFTの買い方】OpenSea(オープンシー)でNFTを買うまでの5ステップ

まとめ:【NFT】LLACは生き方をアップデートする壮大なプロジェクト

LLAC「猫のように生きる」

LLACがNFT界隈で大きな存在感を示すのは間違いないでしょう。思想×デザインが強すぎです。

まさか、LLACから仏像や絵画の見方が変わるとは思いませんでした。LLACはホントに面白い、面白すぎます。NFTなのに人間臭いというか味わい深くて香ばしいです。ネガティブ意見も楽しく昇華させるスキルも垣間見えました。

LLACで生き方のアップデートをしましょう!

LLACとは?

○ " 猫のように自由気ままに生きてみよう"がテーマ

○ 2022.12.28(水) PM12:00 JST ~

○ 価格は0.001ETH

○ 22,222体(22種類のポーズ)発行

● ファウンダー:しゅうへい氏(@shupeiman)

● デザイナー:猫森うむ子氏(@umuco_digital)

● マーケター:イケハヤ氏(@IHayato)

● 主催:フリーランスの学校(@furikoubot)

【公式サイト】https://llac.fun/official/

【公式オンラインショップ】https://shop.llac.fun/collections/all

以上で本記事は終了です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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